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メディア掲載


7/25(土) 第137回定期演奏会|プログラム(解説)掲載のご案内
2026年7月25日(土)開催の第137回定期演奏会(静岡公演)のプログラムの「出演者メッセージ&プロフィール」および「楽曲解説」部分を公開いたします。
ご来場前にぜひご一読いただき、演奏会をより深くお楽しみいただければ幸いです


ヤマハPRESENTS 名曲クラシックコンサート|須川展也演奏&メッセージ動画公開
2026年8月21日(金)、アクトシティ浜松 中ホールで開催する「ヤマハ PRESENTS 名曲クラシックコンサート」に向けて、ソリストの須川展也さんから、メッセージ動画が届きました。
浜松市出身で、日本を代表するサクソフォン奏者の須川展也さん。
動画の冒頭では、グラズノフ「アルト・サクソフォンと弦楽オーケストラのための協奏曲」を演奏。
続いて、今回演奏する3作品それぞれの聴きどころや魅力を、須川さんならではの言葉でわかりやすくご紹介いただいています。
「一生吹いていたい、バイブルみたいな曲」と語るグラズノフのサクソフォン協奏曲、「アメイジング・グレイス」の新たな魅力、「グラナダ」の超絶技巧など、演奏会がより楽しみになる内容です。
ぜひ動画をご覧いただき、公演にご期待ください。


静岡新聞アットエスに第136回定期演奏会 静岡公演の取材記事が掲載されました
静岡新聞アットエスに、6月27日(月)「第136回定期演奏会 静岡公演」について、静岡新聞 橋爪充論説委員によるコラムが掲載されました。
記事はこちら▼
【富士山静岡交響楽団の「第136回定期演奏会」静岡公演】チャイコフスキー『悲愴』で生じた、ちょっとした客席のハプニング。気持ちがよく分かる|静岡新聞アットエス
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