

出演者メッセージ動画公開中|木嶋真優・阪田知樹・鈴木愛美
来年1月・2月に開催する公演に向けて、出演者からのメッセージ動画を公開しています。
それぞれの公演への想いや、演奏作品へのコメントなど、本番を前にした出演者の“いまの言葉”をぜひご覧ください。
公演の聴きどころを知ることで、コンサートをより深くお楽しみいただけます。


新春室内楽コンサート|楽団員からスペシャルメッセージ順次公開!
2026年新春、 1月11日(日)袋井市月見の里学遊館で開催する「新春室内楽コンサート」に向けて、出演する楽団員(弦楽四重奏)からのメッセージを、本日より日替わりで順次公開していきます。
今回は、静岡県西部のメンバーを中心とした弦楽四重奏となります。
お近くの皆さま、ぜひコンサートにお出かけください。


静岡&浜松ニューイヤーコンサート| 高関健スペシャルメッセージ動画公開
2026年新春、 1/9(金)【静岡・グランシップ】 1/10(土)【浜松・サーラ音楽ホール】 で開催するニューイヤーコンサートに向けて、富士山静岡交響楽団 首席指揮者 高関健 からのメッセージ動画が届きました。
ソリストにヴァイオリニスト木嶋真優を迎え、ブルッフのヴァイオリン協奏曲、そして後半はニューイヤーにふさわしいシュトラウス一家の華やかな名曲をお届けします。
新年を彩る、楽しく心躍るコンサートにぜひご期待ください。


中日新聞に、2026年度定期演奏会プログラムについて取材記事が掲載されました
2025年12月14日(日)発行の中日新聞 東海本社版 朝刊23面「Oh! エンタメ」に、富士山静岡交響楽団2026-2027シーズン定期演奏会プログラムについて、記事が掲載されました。 当団常務理事 大野順二*のコメントとともに、2026年度のプログラム、指揮者、ソリストなど、見どころが紹介されています。 WEB版は公開されておりません(今後の公開も未定)ので、ぜひ紙面にてご覧ください。 *記事では「専務理事」と紹介されておりますが、実際は「常務理事」です。 定期演奏会のシーズンプログラムは写真をクリック▼


県民参加による「歓喜の歌」第九コンサート| 高関健スペシャルメッセージ動画公開
2025年11月15日(土)静岡、16日(日)浜松で開催「第134回定期演奏会」に向けて、マエストロ・スダーンから皆さまへスペシャル動画をお届けします。
ラヴェルが生まれ育った南フランス、そしてスダーンの故郷マーストリヒトの近くで生まれた作曲家セザール・フランク。二人の作曲家を結ぶフランスの“響き”と“魂”。指揮者ユベール・スダーンが、フランス音楽と自身のルーツについて語ります。
今回、なぜフランスの作曲家の作品を選んだのか…そのヒントがこの動画に!
2年ぶりとなる静響との共演も、ぜひ会場でご体感ください。


静岡新聞アットエスに第134回定期演奏会の取材記事が掲載されました
2025年11月17日(月)静岡新聞アットエスに、11月16日(日)「第134回定期演奏会 浜松公演」について、静岡新聞論説委員によるコラムが掲載されました。記事はこちら【富士山静岡交響楽団の「第134 回定期演奏会」浜松公演】指揮台なし、指揮棒なし。スダーンさんの「フランスプログラム」は極上のワインか|静岡新聞アットエス


第134回定期演奏会|ピアニスト田村響スペシャルメッセージ動画公開
2025年11月15日(土)静岡、16日(日)浜松で開催「第134回定期演奏会」に向けて、ピアニスト・田村響から皆さまへスペシャル動画をお届けします。
生誕150周年を迎えるラヴェルの《ピアノ協奏曲 ト長調》への想いを語ります。
陽気で華やかな雰囲気の中に、バスクの民謡やジャズのエッセンスが溶け込むこの名曲。第2楽章では、静かで美しい旋律が心に沁みわたります。
多彩な音の表情とオーケストラとの繊細なアンサンブル――
ラヴェルが描いた音楽世界を、ぜひ会場でご体感ください。


第134回定期演奏会|ユベール・スダーン スペシャルメッセージ動画公開
2025年11月15日(土)静岡、16日(日)浜松で開催「第134回定期演奏会」に向けて、マエストロ・スダーンから皆さまへスペシャル動画をお届けします。
ラヴェルが生まれ育った南フランス、そしてスダーンの故郷マーストリヒトの近くで生まれた作曲家セザール・フランク。二人の作曲家を結ぶフランスの“響き”と“魂”。指揮者ユベール・スダーンが、フランス音楽と自身のルーツについて語ります。
今回、なぜフランスの作曲家の作品を選んだのか…そのヒントがこの動画に!
2年ぶりとなる静響との共演も、ぜひ会場でご体感ください。

