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「ぶらあぼ」最新号に第139回定期演奏会の記事が掲載されました

16 分前
読了時間: 1分

クラシック音楽情報誌「ぶらあぼ」2026年10月号(9月18日発行)に、富士山静岡交響楽団 第139回定期演奏会の記事が掲載されました。


「ブルックナー第5番で示す現在地」と題し、首席指揮者・高関健と富士山静岡交響楽団のこれまでの歩みとともに、11月28日(土)の静岡公演、11月30日(月)の東京特別公演で取り上げるブルックナー《交響曲第5番》についてご紹介いただいています。


高関が特に熱心に取り組んできた作曲家の一人であるブルックナー。その中でも「とりわけ巨大で、構築的」と評される第5番に、高関と静響がどのように挑むのか。今回の演奏会を「静響と私にとって大きな挑戦」と語る高関の言葉も紹介されています。


また、この秋、東京ではブルックナー《交響曲第5番》の演奏会が続くことにも触れ、それぞれの演奏を聴き比べる楽しみも紹介されています。

ぜひご覧ください。


掲載情報

「ぶらあぼ」2026年10月号(9月18日発行)70ページ

「高関 健(指揮) 富士山静岡交響楽団 ブルックナー第5番で示す現在地」


▼デジタル版はこちら


ぶらあぼ 2026.10月号


富士山静岡交響楽団(静響)は、静岡県内唯一の常設プロオーケストラとして、定期演奏会、企業協賛特別演奏会を始め、まちかどコンサート、病院、老人福祉施設、こども園、また学校向けの音楽鑑賞教室など、静岡県のオーケストラとして地域の音楽文化の普及と向上に貢献します。

​2024年6月、これまでの活動が認められ、日本オーケストラ連盟の正会員に承認されました。

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富士山静岡交響楽団

〒422-8072

静岡県静岡市駿河区小黒2-9-10

TEL : 054-203-6578

FAX : 054-203-6579

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